お客様

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陶芸家醍醐様
醍醐 絹江様

制作は人によって様々です。

私の場合、身近な食器を作って生活を楽しみたいと始めた陶芸が、いつの間にか表現の手段としての作陶に代わっていました。

自分の窯を持ちたいと思っていましたが、窯は高価でまた扱いにも熟練がいると半ばあきらめていたところ、複数の窯を所有している陶芸の先輩から、実はアメリカ製のキルンが最も使い易くて焼成にも信頼がおけるという話を聞き、出会ったのが L&L Kilnです。
JUPITERを選んで我が家のベランダに設置するには、LARAの平野さんに大変お世話になりました。今でも色々相談に乗っていただき感謝しています。
自分の作品を自分で焚くことで陶芸の楽しみや喜びがいっそう広がりとても嬉しく思っています。

juu kani kaze
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キルン JD2927-3 (プルアパート) + ベントシステム
経歴(陶歴) 2005年 第58回 創造展 新人賞
2006年 第45回 日本現代工芸展 初入選 以後毎年入選
2009年 第41回 日展 初入選
所属 日本現代工芸美術家協会 会員(現在会友 7月より会員)
NPO法人 フード・サイエンス・ファクトリー 理事
学校法人服部学園 服部栄養専門学校非常勤講師
その他 管理栄養士
農学博士

吉田 直嗣 様

1976年生まれ。東京造形大学卒業後、陶芸家黒田泰蔵氏に師事。2003年富士山麓にて独立。白と黒の器を中心に制作している。

キルン DaVinci
経歴(陶歴)


所属
その他 東京造形大学卒業


新見 麻紗子様

画像をクリックすると新見様のサイトにリンクします。

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キルン e18T-3
経歴(陶歴) 2010 5月~ 3月 イケヤン展 新人メンバー 全国5か所巡回
2011 5月~12月 イケヤン展 メンバー    全国10か所巡回予定
12月 二人展 東銀座 予定
秋 個展 東京 世田谷 予定
所属 IKEYAN イケヤンとは、美濃出身の陶芸家・青木良太氏が代表を務める若手陶芸家グループです
その他 京都精華大学卒業 芸術学部造形学科陶芸
京都市産業技術研究所工業技術センター 陶磁器コース 本科修了
イケヤンオーディションにて新人メンバー選出

キルン Doll/Test
経歴(陶歴) イタリアにて20年のタイルアート製作のキャリア。
帰国後、静岡のラボラトリオ有田+マヨリカにて手作りによるユニークでユニークな籐製品を生み出している。
所属 ラボラトリオ有田+マヨリカ
その他

石川 照 様
雲仙焼の始は、古くは僧、行基による僧坊千を構え 栄華を極めたその時代に仏事用あるいは日用の焼き物が焼かれたと窺い知ることができます。 大正のころ当時の小浜焼の創始者である本多親基が雲仙小地獄にて窯を築いて 小地獄の温泉館の瓦及びタイルを焼いていますが 「雲仙焼」の名が歴史に上るのは昭和10年頃東京より 雲仙を訪れた繁田百鑒斎が窯を雲仙新湯に開いたのが始めになります。 雲仙焼を名実共に受け継いだ石川兵治(号靖峰)は昭和20年代の終わりごろから陶芸を志し、 前出の百鑒斎と交流し、昭和34年には雲仙古湯に倒焔式単窯を築窯。焼〆などの新しい技法も取り入れて、 昭和36年には昭和天皇に雲仙焼を献上。近代の雲仙焼の創始となりました。 現在は石川照。石川ハミが父、靖峰の後を継承して、昭和52年、雲仙中腹に登り窯を築窯。 平成3年には今回噴出した火山灰だけを使って油滴天目の焼成を成功させ、雲仙古湯で作陶し今日に至っています。

石川様プロフィール

キルン e14S-3-R
経歴(陶歴) 1950年 東京に生まれ
1973年 東京農業大学造園課卒業 造園会社に入社    造園デザイナーとして勤務
1974年 造園会社を退職
1977年 雲仙にて石川靖峰に師事1950年 東京に生まれる
1973年 東京農業大学造園課卒業 造園会社に入社
   造園デザイナーとして勤務
1974年 造園会社を退職
1977年 雲仙にて石川靖峰に師事
    雲仙中腹に登り窯 築窯
1981年 第1回西日本陶芸美術展に初入選
1982年 インド・ネパール・タイの陶芸を研修
1983年 ながさき陶芸展 奨励賞を受賞
    第18回西部工芸展初入選
1985年 銀座松屋にてグループ展
    長崎コクラヤギャラリーにて親子展
1988年 焼〆穴窯築窯
1986年 九州クラフトデザイン展入選
    福岡村岡屋ギャラリーにて夫婦展
1992年 雲仙普賢岳火山灰単味にて油滴天目の焼       成に成功
1994年 雲仙普賢岳火山灰単味にて虹彩窯変天目     の焼成に成功。
1995年1月 長崎浜屋にて個展(夫婦展)
    長崎浜屋百貨店にて個展以後毎年
1996年 9月 長崎浜屋にて個展(夫婦展)
1998年 4月 長崎浜屋にて個展(夫婦展)
1999年10月 長崎浜屋にて個展
2002年10月 長崎浜屋にて個展
2014年 夫婦展(京都大徳寺にて)
    雲仙焼三人三窯展以後毎年
    雲仙中腹に登り窯 築窯
1981年 第1回西日本陶芸美術展に初入選
1982年 インド・ネパール・タイの陶芸を研修
1983年 ながさき陶芸展 奨励賞を受賞     第18回西部工芸展初入選
1985年 銀座松屋にてグループ展
    長崎コクラヤギャラリーにて親子展
1988年 焼〆穴窯築窯
1986年 九州クラフトデザイン展入選
    福岡村岡屋ギャラリーにて夫婦展
1992年 雲仙普賢岳火山灰単味にて油滴天目の焼       成に成功
1994年 雲仙普賢岳火山灰単味にて虹彩窯変天目     の焼成に成功。
1995年1月 長崎浜屋にて個展(夫婦展)
    長崎浜屋百貨店にて個展以後毎年
1996年 9月 長崎浜屋にて個展(夫婦展)
1998年 4月 長崎浜屋にて個展(夫婦展)
1999年10月 長崎浜屋にて個展
2002年10月 長崎浜屋にて個展
2014年 夫婦展(京都大徳寺にて)
    雲仙焼三人三窯展以後毎年
所属
その他 〒854-0621 長崎県雲仙市小浜町雲仙304
TEL 050-3424-2465

井口 裕章 様

■2014年から静岡県浜松市で 和魂洋才 をテーマにINISHIE "イニシェ"として作陶を始め、2017年9月よりブランド名をKalonjiに変更致しました。

 ・オブジェと器の間

 ・モダンとクラシックの間

 ・和と洋の間         

以上をコンセプトに八角形の物を中心にシンプルな物を制作しています。

キルン e23T-3-R
経歴(陶歴)
所属
その他

小林 琢磨 様

作る楽しさ、持つ喜び、使い続けることのできる安心を、ひとりでも多くの方に。
直しながら長く使っていくために出来るだけのことをしたい。それが当店の目標です。

■ブログ - http://nekotani.lix.jp/diary/index.php?e=408

キルン e18T-3
経歴(陶歴) 1969年生まれ
1994年  多摩美術大学絵画科油画陶芸コース卒業
1994年  目白陶幻倶楽部スタッフ就任
2004年  目白陶幻倶楽部退職
2005年~ 陶器の修繕と創作「ほん陶」開
2006年~ やまに大塚陶芸教室(益子)の作陶スタッフに参加
2007年~ 宇都宮市「街の先生(番号21002)」に登録
所属
その他 多摩美術大学絵画科油画陶芸コース卒業

明光商会盆栽の器展 入選、埼玉財団法人 抹茶茶碗コンテスト グランプリ、宇都宮市民芸術祭 工芸部門入選、心斎橋門田苑 天ノ樹賞入選。
・テレビ出演 日本テレビ「鉄腕!DASH!!」 テレビ朝日「テレビ王」
・ラジオ出演 CRT栃木放送「きょうもごきげん!こんにちワイド」
・その他紙面多数。

東京都武蔵野市 K 様

私は日本製が一番という人間ですが、こと窯に関してはその考えを変えざるをえませんね。
何よりもコストパフォーマンスがいいです。
いずれは還元焼成もしたいので、還元システム楽しみです。

仙台市(東北大学研究室) I 様

炉は無事に届きました。
立派な炉で感激しました。
炉の長さが足りなかったら、もう一台購入を検討しますので、その際はまたよろしくお願いします